|

|会場案内|会場アクセス|市内交通|鉄道情報|空港情報|宿泊情報|観光案内所|見どころ・食べどころ|エクスカーション|
ハノーファーは、ニーダーザクセン州の州都であり、ドイツを代表する大都市の一つ。会場となるWMシュタディオン・ハノーファー(AWDアレーナ)は、かつてニーダーザクセン・シュタディオンと呼ばれ、74年ワールドカップ、88年欧州選手権の会場となった。
エリカ街道の起点として観光にも力を入れているハノーファー。中心部の歩道には赤いラインが引かれており、これを辿ると、市内の観光名所を効率良く見てまわることができる。
会場のスタジアムは、中心部から南へ行ったところ。イーメ川とマッシュ湖の中間、緑豊かなスポーツ公園内にある。今大会では、イタリアvsガーナを皮切りに、決勝トーナメント1回戦まで5試合が行われる。
(参照リンク) [フォーラム関連ツリー] 【会場別】ハンブルク、ハノーファーほか【情報交換・オフ専用】
(参照リンク) ハノーファー市ホームページ http://www.hannover.de/
(参照リンク) ハノーファー市W杯特集サイト http://www.hannoverwm2006.de/
(参照リンク) ニーダーザクセン州ホームページ http://www.niedersachsen.de/
(参照リンク) ハノーファー市観光案内所ホームページ http://www.hannover-tourism.de/
サッカーファンでありボルシアMGのサポーターであるシュレーダー現ドイツ首相のお膝元がニーダーザクセン州。その州都であり、昨今では期待はずれのつまらない万博を開催したことで話題になったのが、ハノーファーである。ハノーファーには、ブンデスリーガに所属するハノーファー96というクラブが存在し、そのホームスタジアムとしてAWDアレーナ(旧ニーダーザクセン・シュタディオン)という立派なスタジアムがある。
西ドイツを代表するスタジアムの一つとして1974年W杯、1988年欧州選手権の会場にもなったこのスタジアムでは、完成した1954年に行われた対フランス戦のフレンドリーマッチ以降、これまでフレンドリーマッチを中心に数々の試合が行われている。例えば、昨今では2000年にルディ・フェラー新監督の力量を試すことになった対スペインとの練習試合が行われている。ドイツ代表はこの試合を4-1と快勝し、EURO2000でのグループリーグ敗退という苦い記憶からのいち早い脱却に成功した経緯がある。いわばルディ・フェラー新体制が確立された場所ともいえよう。一方、これまで予選でのこのスタジアムの使用は、EURO92予選の対ベルギー戦と98年W杯欧州予選の対アルバニア戦の2試合にとどまっている。とはいえ、98年W杯予選の対アルバニア戦は、予選の最終戦であり、ドイツがこの格下相手のアルバニアを辛くも4-3で振り切り、ウクライナやポルトガルが同居する激戦区の中でW杯出場を決めた重要な一戦であった。
また、他国同士の試合としては、1974年のW杯ではブラジル対アルゼンチン(結果は2-1でブラジル勝利)というサッカーファンなら誰でも注目する一戦が行われたのも、このAWDアレーナ(ニーダーザクセン・シュタディオン)である。
なお、AWDアレーナは、これまでニーダーザクセン・シュタディオンの名称で親しまれてきたスタジアムを改築したものである。昨今の企業とのスタジアム名への冠スポンサー契約という流行に乗り、2002年7月から金融サービス会社のAWDと契約し、名称をAWDアレーナと改めたのだ。ただし、W杯の際には、WMシュタディオン・ハノーファーと呼ばれる。
(参照リンク) AWDアレーナ http://www.awd-arena.de/
(参照リンク) ハノーファー96 http://www.hannover96.de/
■ WMシュタディオン・ハノーファー
収容人数: 44,652人、座席数: 39,297席
販売座席数: グループリーグ:
34,311席、決勝トーナメント1回戦: 33,965席
完成年: 1954年
改築年: 2005年(2003年3月工事開始)
形態: サッカー専用スタジアム
ホームチーム: ハノーファー96
改築費用: 6,300万EUR
2,400万EURをハノーファー市及びニーダーザクセン州が拠出。残りの2,000万EURを銀行シンジケート団から、2,000万EURを復興金融公庫(連邦政府系金融機関)からハノーファー市の保証の下で借入。
※1974年W杯ドイツ大会:
予選グループ3: オランダ 2 - 0 ウルグアイ
予選グループ3: ブルガリア 1 - 1 ウルグアイ
2次リーググループA: ブラジル 1 - 0 東ドイツ
2次リーググループA: ブラジル 2 - 1 アルゼンチン
※1988年欧州選手権西ドイツ大会:
予選グループ1: デンマーク 2 - 3 スペイン
予選グループ2: アイルランド 1 - 1 ソビエト連邦
[2005年コンフェデ杯で開催された試合カード]
2005年06月16日(木)18時00分 GL初戦: 日本 vs
メキシコ
2005年06月19日(日)18時00分 GL第2戦: メキシコ vs
ブラジル
2005年06月26日(日)18時00分 準決勝: メキシコ(B組1位) vs
アルゼンチン(A組2位)
[2006年W杯で開催が予定されている試合カード]
09) 2006年06月12日(月)21時 E組: イタリア(E1) - ガーナ(E2) (グループリーグ第1戦)
23) 2006年06月16日(金)21時 D組: メキシコ(D1) - アンゴラ(D3) (グループリーグ第2戦)
34) 2006年06月20日(火)16時 A組: コスタリカ(A2) - ポーランド(A3) (グループリーグ最終戦)
46) 2006年06月23日(金)21時 G組: スイス(G2) - 韓国(G3) (グループリーグ最終戦)
56) 2006年06月27日(火)21時 (H組1位) - (G組2位) (決勝トーナメント1回戦)
ニーダーザクセン州の州都にあるこの大型スタジアムでは、戦後定期的にドイツ代表の試合が行われてきたが、多くは親善試合であり、予選でのこのスタジアムの使用は、3試合にとどまっている。とはいえ、98年W杯予選の対アルバニア戦は、98年フランスW杯に向けた予選の最終戦であり、ドイツがこの格下相手のアルバニアを辛くも4-3でふりきり、ウクライナやポルトガルが同居する激戦区の中でW杯出場を決めた重要な一戦であった。この他、親善試合でも、昨今では2000年にルディ・フェラー監督(当時)の力量を試すことになった対スペインとの練習試合が行われている。ドイツ代表はこの試合を4-1と快勝し、EURO2000でのグループリーグ敗退という苦い記憶からのいち早い脱却に成功した経緯がある。いわば日韓W杯準優勝へとつながるルディ・フェラー体制が確立された場所ともいえよう。
[ハノーファーでの戦後ドイツ代表(旧西ドイツ代表)戦績]
2002年10月16日 ○ 2 - 1 vs フェロー諸島代表(EURO2004予選)
2000年08月16日 ○ 4 - 1 vs スペイン代表
1997年10月11日 ○ 4 - 3 vs アルバニア代表(1997年W杯予選)
1994年05月29日 × 0 - 2 vs アイルランド代表
1991年05月01日 ○ 1 - 0 vs ベルギー代表(EURO92予選)
1986年10月15日 △ 2 - 2 vs スペイン代表
1984年03月28日 ○ 2 - 1 vs ソビエト連邦代表
1982年02月17日 ○ 3 - 1 vs ポルトガル代表
1980年11月19日 ○ 4 - 1 vs フランス代表
1976年11月17日 ○ 2 - 0 vs チェコ・スロヴァキア代表
1973年10月10日 ○ 4 - 0 vs オーストリア代表
1971年09月08日 ○ 5 - 0 vs メキシコ代表
1970年05月13日 ○ 1 - 0 vs ユーゴスラヴィア代表
1968年06月01日 ○ 1 - 0 vs イングランド代表
1967年03月22日 ○ 1 - 0 vs ブルガリア代表
1966年06月23日 ○ 2 - 0 vs ユーゴスラヴィア代表
1964年05月12日 △ 2 - 2 vs スコットランド代表
1959年12月20日 △ 1 - 1 vs ユーゴスラヴィア代表
1957年12月22日 ○ 1 - 0 vs ハンガリー代表
1956年09月15日 × 1 - 2 vs ソビエト連邦代表
1954年10月16日 × 1 - 3 vs フランス代表
市電を利用する場合(中央駅やクレップケ駅は地下にあるので注意、また中央駅地下の市電乗場は駅の北側)、中央駅からは3番線か7番線Wettbergen方面行き、または9番線Empelde方面行きで、「ヴァーターロ(Waterloo)」下車、そこから徒歩17分というのが一般的な案内。歩くのが好きという方は、中央駅から散歩がてら歩くことも。距離にして約2キロ。
ヴァーターロ駅で降りてからも歩くとけっこうかかる。むしろ、2つ先のシュタディオン・ブリュッケで降りた方が近い。ただ、この停留所は小さいので混雑が予想される。
中央駅からちょっと歩いたところにあるハノーファーの中心、クレップケからはバスでも1本でアクセスできる。バス131系統を利用すれば、スタジアムの名前を関したバス停までアクセスでき、そこから徒歩3分。
(ハノーファー中央駅からのアクセス例、ヴァーターロ駅下車)
ハノーファー中央駅Hannover Hauptbahnhof
↓(市電3、7番線Wettbergen方面行き、9番線Empelde方面行き、所要時間3分) ※市電は一部地下を走っている。
ヴァーテロ駅Waterloo下車
↓(徒歩17分)
スタジアム着
(ハノーファー中央駅からのアクセス例、シュタディオン・ブリュッケ駅下車)
ハノーファー中央駅Hannover Hauptbahnhof
↓(市電3、7番線Wettbergen方面行き、所要時間5分) ※市電は一部地下を走っている。
シュタディオン・ブリュッケ駅下車
↓(徒歩10分)
スタジアム着
(ハノーファー中央駅からのアクセス例、クレップケからバス利用)
ハノーファー中央駅Hannover Hauptbahnhof
↓(徒歩6分)
クレップケKröpcke
↓(バス131系統Linden/Bahnhof方面行き、所要時間6分)
AWDアレーナAWD-Arena下車
↓(徒歩3分)
スタジアム着
※アクセス例は、ドイツ鉄道時刻表検索システムを利用して調査したもので、通常のケースです。
試合開始前などは混雑により列車の運行に遅れが生じる場合があることをご留意下さい。

ハノーファーの市電・バスは緑色を基調とした車両。中央駅から1駅先のクレップケ(Kröpcke)が市電路線網の中心に位置している。中央駅からクレップケにかけてのびる駅前通り(Bahnhofstr.)はハノーファーの目抜き通り。市電はこの地域では地下を走っており、ホームも地下にある。
ハノーファーでも観光客に便利な、市電・バス乗り放題&観光スポットでの割引特典がセットになったチケットが発売されている。ハノーファーカードと呼ばれ、観光案内所などで買うことができる。
  
(参照リンク) ウストラ(üstra)ハノーファー交通株式会社 http://www.uestra.de/
(参照リンク) ハノーファー交通連合(路線図などはこちら) http://www.gvh.de/
(参照リンク) ハノーファーカード http://www.hannover.de/htservice/tourist/hanncard/

■
ハノーファー中央駅(Hannover Hauptbahnhof)
ハノーファーは北ドイツの交通の要所。北はハンブルク、東はベルリン、西はブレーメン、南はフランクフルトなど、東西南北全ての方角から主要ICE路線が乗り入れている。したがって、移動には便利。ICEを利用すれば、ハンブルクへは1時間15分、ベルリンへは1時間32分、ブレーメンへは1時間、ドルトムントへは1時間40分、ケルンへは2時間40分、フランクフルトへは2時間20分、ニュルンベルクへは2時間54分でアクセスでき、これら全て途中の乗り換えなし。また、ライプツィヒへも直通ICで2時間41分。さらに、南部のシュツットガルト、ミュンヘンへもICEで直通にてアクセスできるが、こちらはそれぞれ3時間51分、4時間36分かかるため、格安航空路線と競合関係にある(下記の空港情報参照)。
(参照リンク) ドイツ鉄道公式サイト http://www.bahn.de/

■
ハノーファー空港 Flughafen Hannover
ドイツ北部に位置するハノーファーへは、南部のシュツットガルトやミュンヘンからだと、鉄道では移動に4時間以上かかってしまう。そこで、飛行機の利用が便利。格安キャリアを利用すれば、鉄道よりもはるかに安い価格で、しかも早く移動できる。dba航空が、このハノーファーと、シュツットガルトやミュンヘンを結ぶ定期路線を持つほか、ハパック・ロイド・エクスプレス(HLX)もシュツットガルトからハノーファーへ定期便を飛ばしている。これらの国内格安航空路線の利用方法については、観戦ガイド「ドイツ国内格安航空券利用術」を参照。
空港と市内の間は、SバーンのS5線で結ばれている。所要時間は中央駅まで17分。

(参照リンク) ハノーファー空港 http://www.hannover-airport.de/

■
ハノーファーおすすめホテル(@euronavi.net/hotels) (20日前から利用可能な「直前予約」はこちら!)
・ Grand Hotel Mussmann Hannover (中央駅とクレプケの中間という好立地。明るい客室の立派なホテル)
・ Kastens Hotel Luisenhof Hannover (中央駅・ショッピングエリアのすぐ近くにある高級ホテル)
■ ブレーメンおすすめホテル(@euronavi.net/hotels) (20日前から利用可能な「直前予約」はこちら!)
ブレーメンはハノーファー、ハンブルクへアクセスしやすいだけでなく、観光地としても有名な町。
そのブレーメンの中央駅横にはインターシティホテルがあり大変便利。
・ InterCityHotel Bremen (中央駅の隣の建物)
 [euronavi.net/hotels]
格安価格で世界各国のホテル予約。(ドイツのホテルはこちら)
(参照サイト) BOOKINGS オンラインホテル予約 http://www.bookings.net/
(参照リンク) ハノーファー市観光案内所ホームページ http://www.hannover-tourism.de/

ハノーファーの観光案内所は2ヶ所。中央駅近くと市庁舎内。便利なのは、中央駅出てすぐのところにある案内所。観光案内のほか、ホテル予約、各種チケットサービス、ハノーファーカードの販売などを行っている。
■ Tourist Information / Ticket Service
(中央駅横)
アクセス:
中央駅前のエルンスト・アウグスト広場(Ernst-August-Platz)に面したところ。駅を出て左側。
営業時間: 月曜-金曜 09:00-18:00 土曜 09:00-14:00
(4〜9月のみ)日曜 09:00-14:00
※12月24〜26日、12月31日、1月1日は休業
■ Infocounter des Hannover Tourismus Service im Neuen
Rathaus (市庁舎内)
アクセス:
中央駅から南側約1キロ先に位置するマッシュパーク(Maschpark)にある市庁舎内
営業時間: 月曜-金曜 09:30-18:30 土・日 10:00-18:30
(11月6日以降、冬季期間) 毎日11:00-16:30
※12月24〜26日、12月31日、1月1日は休業
(参照リンク) ハノーファー市観光案内所ホームページ http://www.hannover-tourism.de/

■
新市庁舎 Neues Rathaus
中心部から南側に位置するマッシュパーク(Maschpark)にあるのが新市庁舎。1913年に建てられ、それまで使われていた旧市庁舎と区別して、新市庁舎と呼ばれる。建物上部の丸屋根までエレベーターでのぼることができる。このエレベーターは斜めに上がる珍しいタイプ。ドイツ語版wikipediaでは、斜めエレベーターの図解、360度のパノラマ写真を見ることができる。パノラマ写真を見れば、中心部やスタジアムとの位置関係も把握できるだろう。
新市庁舎のあるマッシュパークはハノーファー市民の憩いの場。その裏手にはマッシュ湖(Maschsee)と呼ばれる大きな湖が広がっている。このマッシュ湖の西側、ちょうど湖とイーメ川の挟まれる形のところに、スタジアムのあるスポーツ公園が位置している。
住所: Trammplatz 2, 30159 Hannover / TEL: 0511-1680
開館時間: 毎日10:00-18:00 / アクセス:
市電マルクトハレ(Markthalle)駅から約500メートル。
(参照リンク) 新市庁舎(独語wikipedia) http://de.wikipedia.org/wiki/Neues_Rathaus_(Hannover)
■
ビストロ「ガルテンザール」 Bistro "Der
Gartensaal"
新市庁舎内にあるレストラン。地元ハノーファーの料理などを楽しめ、夏季は夜も営業している。結婚披露宴などで貸しきりになる場合もあり、ホームページで確認することができる。
住所: Trammplatz 2, 30159 Hannover / TEL: 0511-1680
営業時間: 毎日10:00-18:00 (5月15日〜9月15日: 22:00まで営業中)
アクセス: 新市庁舎と同じ。市電マルクトハレ(Markthalle)駅から約500メートル。
(参照リンク) ビストロ「ガルテンザール」 http://www.gartensaal-hannover.de/
■
ヘレンハウゼン王宮庭園 Herrenhäuser Gärten
ハノーファーを代表する観光スポット。1666年以降、17世紀から18世紀にかけて次々と造られたバロック式の4つの庭園からなる。広大な敷地の中には、庭園劇場、ミュージアム、熱帯雨林園などが点在している。
住所: Herrenhäuser Strasse 4, 30419 Hannover / TEL:
0511-168-47576
アクセス: クレップケ(Kröpcke)から市電4、5番線で、「Herrenhäuser
Gärten」駅下車。
開館時間:
時期によって様々のため、下記ページ参照。
http://www.hannover.de/herrenhausen/service/oeffnung/
(参照リンク) ヘレンハウゼン王宮庭園 http://www.hannover.de/herrenhausen/

ハノーファーからのエクスカーション先は様々。近郊には、ツェレ、ハーメルン、ブラウンシュヴァイク、ゴスラーといった観光地が広がる。また、北部の大都市ハンブルク、音楽隊で知られるブレーメン、大学町のゲッティンゲンへもアクセスしやすい。さらに、単なる自動車会社の企業城下町にすぎなかったヴォルフスブルクも近年観光スポットとして注目されている。フォルクスワーゲン本社がある同市には、アウトシュタット(下記参照)とよばれるフォルクスワーゲンのテーマパークがあり人気を集めているのだ。ヴォルフスブルクまではハノーファーから鉄道で約35分。
■
(ヴォルフスブルク) アウトシュタット Autostadt
ハノーファー万博が開催された2000年、フォルクスワーゲンのテーマパーク、アウトシュタットがオープンした。広大な敷地の中には、数々のパビリオンが点在し、一日楽しめるアウトシュタット(クルマの町)なのだ。なんと、敷地内には、あのリッツカールトンホテルまである!ドイツ国内に数あるクルマ系ミュージアムの中でも、最大規模。ここはミュージアムも含めた一大テーマパークなのだ。

  
住所: Stadt Brücke, 38440 Wolfsburg / E-Mail: service@autostadt.de
開館時間: 09:00-18:00 (夏季 〜20:00まで) 休館日: 12/24、31
アクセス:
ヴォルフスブルク(Wolfsburg)駅から徒歩5分。ヴォルフスブルクへは、ICE利用でハノーファーから約35分、
ベルリンから約1時間でアクセスできる。
(参照リンク) アウトシュタット http://www.autostadt.de/
(参照リンク) アウトシュタットを紹介している日本のサイト(all-truck.net) http://all-truck.net/...(略)

|会場案内|会場アクセス|市内交通|鉄道情報|空港情報|宿泊情報|観光案内所|見どころ・食べどころ|エクスカーション|


|会場案内トップページ|ハンブルク|ハノーファー|ゲルゼンキルヒェン|ドルトムント|ケルン|フランクフルト|
|カイザースラウテルン|シュツットガルト|ベルリン|ライプツィヒ|ニュルンベルク|ミュンヘン|
エクスカーション: |ドイツアルプス紀行vol.1|ドイツアルプス紀行vol.2|
|ヘルマン・ヘッセの故郷を訪ねて(カルプ、マウルブロン)|
|バーデン地方の歩き方vol.1|バーデン地方の歩き方vol.2|
最終更新日: 2006年05月24日

|