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イタリア セリエA

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 イタリア・セリエA 現地観戦情報

 イタリア・セリエAは世界最高峰と呼ばれるサッカーリーグ。イタリア人のみならず、世界中からスターが集うヨーロッパ屈指のリーグの一つである。セリエAはいわゆるイタリアの一部リーグで、18チームにより構成される。各シーズンの最終順位によって下位4チームは、2部リーグにあたるセリエBの上位4チームと強制的に入れ替えられ、こうしてリーグの活性化がはかられている。ただ近年、優勝争いを演じるのは、ミラン、インテル、ユーベ、ローマ、ラツィオの上位5チームと言われており、これらと下位の地方クラブとでは明らかにクラブ予算に格差が生じている。それでも、プロビンチァと呼ばれる下位のチームは、UEFA杯出場、もしくはA残留という目標をもって奮闘を続けている。

 試合は、週末の土日に9試合開催される。日曜午後が中心で6試合が行われ、残りの3試合については、土午後、土夜、日夜に変則的に開催される。この詳細日程については、セリエA公式サイト、現地メディアなどで2週間くらい前に発表される。イタリアでは、この他にチャンピオンズリーグやUEFAカップへの出場枠がかなり大きく設けられているので、週の半ば、火水木にもサッカーを楽しめる週もある。
 またこれらの大陸カップ戦がなくても、国内カップ戦にあたるコッパイタリアや、イタリア代表「アズーリ」の国際Aマッチなど話題には事欠かない。さらに、金や月についてもセリエBのナイトマッチが変則的に1試合ずつ開催され、時には1週間毎日サッカーの試合を観戦可能な週も出現する。どのスタジアムも、ビッグクラブを中心にかなり立派なものばかりで、したがって、ライバル同士のビッグゲームでないかぎり、チケットは取りやすい。またダフ屋も多いのが特徴(日本人観戦者が多いのも大きな特徴だが...)。ただ、チケットの定価についてはビッグクラブについては必ずしも安い方ではない。とりわけユベントスは高いことで有名。
 現地での情報収集としては、ピンク色のスポーツ新聞「ガゼッタ・デロ・スポルト」が有名。ただ、これはミラノの新聞社で、ローマの場合は別に「コリエレ・デロ・スポルト」という新聞がある。またトリノにも「トゥト・スポルト」という新聞がある。

最終更新日: 2008年02月27日 | | コメント

 イタリア・セリエA スケジュールの確認方法

 リーグ戦のスケジュールについては、イタリア・セリエA・Bの公式サイト「Lega Nazionale Professionisti」で確認することができる。トップページから、「セリエA(Serie A TIM)」の「Calendari」を選択すれば、スケジュール表へアクセスできる。イタリア語では、前半戦のことを「Andata」といい、後半戦のことを「Ritorno」という。したがって、1~17節は前半戦(Andata)に相当し、18~34節は後半戦(Ritorno)となる。そして、この後半戦については、例えば第20節などという呼び方の他に、後半戦の第3節(第20節のこと)という表現もする。
 セリエBも同様にスケジュールを確認できる。いずれも多くの場合で1、2週間前にならないと詳細のキックオフ時間は確定しない。セリエAの場合、日曜午後が基本だが、一部の試合は土曜夜や日曜夜にも行われる。また、セリエBについては金曜や月曜に変則的に試合が組まれたりもする。
 同サイトでは、あわせて国内カップ戦に相当するTIM杯のスケジュールについても確認することができる。

(リンク) イタリア・セリエA・B公式サイト
      Lega Nazionale Professionisti http://www.lega-calcio.it/

最終更新日: 2008年02月27日 | | コメント

 イタリア・セリエAの現地メディアに関する情報

 イタリアを代表するメディアといえば、ピンク色でお馴染みの「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙だろう。ホームページも充実した内容となっている。ガゼッタはミラノに本拠地を持つスポーツ紙だが、この他にもローマの「コリエレ・デロ・スポルト」やトリノの「トゥット・スポルト」も全国紙として定評がある。ただし、ネットのホームページで情報を発信しているのはガゼッタに限られている(2004年秋現在)。

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 また、試合当日に発売されるガゼッタ紙には、各試合の見どころが掲載される他、当日券の販売がある場合には、席種と値段が掲載される。チケット情報を仕入れるためにも有用である。
 なお、ガゼッタ紙をはじめとしたイタリア・メディアから情報を入手する際にはイタリア語の知識が必須である。文法はともかくも、サッカーに関する基本単語だけでもおさえておきたい。そんな貴方にぜひオススメなのが、右の「イタリア語でカルチョ情報をGetしよう! 攻略gazzetta」「サッカーファンのためのイタリア語 CD付き」だ。
 前者は、gazzetta攻略と銘打っているように、ガゼッタを読みこなすためのサッカー用語がかなりマニアックなところまで紹介されている。また、試合速報の読みこなし方など、実践的な解説書でイタリアサッカーファンにはお馴染みとなった一冊。後者は、イタリア人の著者によって書かれたサッカーファンのためのイタリア語講座。サッカー用語だけでなく、現地観戦に関する話題も豊富で、さらにCD付きで2000円を切る価格設定はお手頃感もある。これらのサッカー専門イタリア語解説本を用意しておけば、カルチョの世界が広がること、間違いないだろう。

(参照リンク) ガゼッタ・デロ・スポルト(Gazzetta dello Sport) http://www.gazzetta.it/

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最終更新日: 2008年02月27日 | | コメント

 ACミラン 現地観戦ガイド

ACミラン (Associazione Calcio Milan s.p.a)

クラブカラー: 赤/黒
創設年: 1899年
ホームタウン: ミラノ (Milano)

(参照リンク) ACミラン公式サイト http://www.acmilan.com/
(参照リンク) ACミラン(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/A.C._Milan
         http://it.wikipedia.org/wiki/Associazione_Calcio_Milan

ACミランのチケット入手方法について

 シーズンチケット購入者が多いインテルに比べチケットを確保しやすいのがミランだ。とはいえビッグクラブのため、対戦相手が強豪の場合は事前確保が求められる。そこで、これまで当サイトではFAXでの事前確保の情報を掲載していたが、とうとう02/03シーズンから、オンラインでのチケット販売がスタート。シーズン途中からは英語版のページも設置されて、クレジットカードさえあれば、より気軽チケットを事前購入できるようになった。とはいえ、拙サイトに寄せられた情報によれば、試合当日のチケット受け取り窓口は大変混雑するようで、時間的な余裕を持ってスタジアムへ足を運ぶ必要がある。まだオンラインシステムができたばかりということで、こうしたトラブルがしばらく続くかと思われるので、その点十分注意されたい。
 この他、現地にて前売りチケットを購入するというのも有効な方法である。有名な購入場所としては、5月24日広場にできたニューミランポイントや、「CARIPLO銀行」(ロンバルディア州貯蓄銀行)という銀行の店舗(オレンジ色のマークでけっこう目立っている)である。
 
ニューミランポイント(New Milan Point)
ミラノの中心部から南側に位置するティチネーゼ門の南側、5月24日広場にある。
住所: Piazza XXIV Maggio/電話: 02-89422711/FAX: 02-8393192

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最終更新日: 2009年08月24日 | | 現地観戦情報(36)

 インテル 現地観戦ガイド

インテルナツィオナーレ・ミラノ (Internazionale Football Club Milano)

クラブカラー: 青/黒
創設年: 1908年
ホームタウン: ミラノ (Milano)

(参照リンク) インテル公式サイト http://www.inter.it/
(参照リンク) インテル(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/F.C._Internazionale_Milano
         http://it.wikipedia.org/wiki/Football_Club_Internazionale_Milano

インテルのチケット入手方法について

 インテル主催試合を観戦したことがないので、あまり詳しいことは書けないが、一つ言えるのは、ミランに比べてシーズンチケット購入者が多いということ。したがって一般に流れるチケットの枚数が少ないので、ミラン主催ダービーに比べ、インテル主催のダービーの方が観戦しにくいなどとよく言われる。事前購入の方法としては、「TicketOne」とというオンライン販売システムにて買う方法があり(あと後述のBPMによる販売システムもあるようだが)、インテルの公式サイトからアクセスできる。このオンライン販売の詳細は下記にて。なお、このページによる「TicketOne」の端末が設置されているイタリア国内400ヶ所のチケット窓口でも同様に前売りチケットが買えるようなことが書いてあり、販売窓口のリストを検索することができるが、あいにく筆者はこの点について未確認である。利用されたことのある方の情報を求む。
 この他、現地では、ミランのように銀行は販売窓口となっている。インテルの場合は、「BANCA POPOLARE DI MILANO」(略してBPM)と呼ばれる銀行の店舗で扱っているようだ。

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最終更新日: 2009年08月24日 | | 現地観戦情報(18)

 ユベントスFC 現地観戦ガイド

ユベントスFC (Juventus Football Club s.p.a)
クラブカラー: 白/黒
創設年: 1897年
ホームタウン: トリノ (Torino)

(参照リンク) ユヴェントスFC公式サイト http://www.juventus.it/
(参照リンク) ユヴェントスFC(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/Juventus_F.C.
         http://it.wikipedia.org/wiki/Juventus_Football_Club

ホームスタジアム: スタディオ・デッレ・アルピ (Stadio delle Alpi)
収容人数: 71,012人
アクセス:

(参照リンク) デッレ・アルピ(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/Stadio_delle_Alpi
         http://it.wikipedia.org/wiki/Stadio_delle_Alpi
   
スタディオ・オリンピコ・ディ・トリノ (Stadio Olimpico di Torino)
収容人数: 27,168人
アクセス:  スタディオ・オリンピコはポルタ・ヌオーヴァ駅の南側に位置している。したがって、南側に向かうトラムかバスに乗る必要がある。具体的には4系統のトラムか63系統のバス。「Sebastopoli」と「Filadelfia」が最寄。

(参照リンク) スタディオ・オリンピコ・ディ・トリノ(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/Stadio_Olimpico_di_Torino
         http://it.wikipedia.org/wiki/Stadio_Olimpico_%28Torino%29
   

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最終更新日: 2009年08月24日 | | 現地観戦情報(12)

 トリノFC 現地観戦ガイド

トリノFC (Torino Football Club S.p.A)
クラブカラー: えんじ
創設年: 1906年
ホームタウン: トリノ (Torino)

(参照リンク) トリノFC公式サイト http://www.torinofc.it/
(参照リンク) トリノFC(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/Torino_F.C.
         http://it.wikipedia.org/wiki/Torino_Football_Club_1906

ホームスタジアム: スタディオ・オリンピコ・ディ・トリノ (Stadio Olimpico di Torino)
収容人数: 27,168人
アクセス:  スタディオ・オリンピコはポルタ・ヌオーヴァ駅の南側に位置している。したがって、南側に向かうトラムかバスに乗る必要がある。具体的には4系統のトラムか63系統のバス。「Sebastopoli」と「Filadelfia」が最寄。

(参照リンク) スタディオ・オリンピコ・ディ・トリノ(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/Stadio_Olimpico_di_Torino
         http://it.wikipedia.org/wiki/Stadio_Olimpico_di_Torino
   

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最終更新日: 2009年08月24日 | | 現地観戦情報(1)

 ASローマ 現地観戦ガイド

ASローマ (Associazione Sportiva Roma 1927 S.p.A.)

クラブカラー: 黄/赤
創設年: 1927年
ホームタウン: ローマ (Roma)

(参照リンク) ASローマ公式サイト http://www.asromacalcio.it/
(参照リンク) ASローマ(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/A.S._Roma
         http://it.wikipedia.org/wiki/Associazione_Sportiva_Roma

ASローマのチケットについて

 ローマの場合は、バールなどいろいろなところで買え、購入できる場所のリストが公式サイトでも公開されているので、それをチェックされたい。私が、おすすめなのは中心部のトレビの泉近くにあるローマストアというオフィシャル・グッズショップ2階のチケットオフィス。ローマストアでは、公式グッズをおみやげとしてチェックしつつ、チケットをゲットできるのだ。

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最終更新日: 2009年08月24日 | | 現地観戦情報(9)

 SSラツィオ 現地観戦ガイド

SSラツィオ (Societa Sportiva Lazio s.p.a)

クラブカラー: 水色
創設年: 1900年
ホームタウン: ローマ (Roma)

(参照リンク) SSラツィオ公式サイト http://www.sslazio.it/
(参照リンク) SSラツィオ(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/S.S._Lazio
         http://it.wikipedia.org/wiki/Societ%C3%A0_Sportiva_Lazio

SSラツィオのチケットについて

 SSラツィオの場合、古くからインターネットで購入できるシステムがあった。しかし、更新が滞るなど不備が多く利用しづらい感が否めなかった。現在は、ASローマの項でも説明した「ロットマティカ(Lottomatica Italia Servizi、通称LIS)」にてチケットを購入することができる。このチケットシステムは、各試合でスタジアムの一部座席のチケットを販売している。したがって、座席見取り図から視覚的に好きな座席を選べる画期的なシステムだが、選択できる座席はかなり限定されている。

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最終更新日: 2009年08月24日 | | 現地観戦情報(9)

 ACFフィオレンティーナ 現地観戦ガイド

ACFフィオレンティーナ (ACF Fiorentina SpA)

クラブカラー: 紫
創設年: 2002年
ホームタウン: フィレンツェ (Firenze)

(参照リンク) ACFフィオレンティーナ公式サイト http://www.acffiorentina.it/
(参照リンク) ACFフィオレンティーナ(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/ACF_Fiorentina
         http://it.wikipedia.org/wiki/ACF_Fiorentina

ACFフィオレンティーナのチケット入手方法について

 前売りチケットに関しては、チケット販売システムを持つバールなどで購入できる。販売先のリストについては、公式サイトで確認することができる。中でも、分かり易くおすすめなのは、共和国広場のチケット販売所と、スタジアム前の2軒のバール。共和国広場奥のチケット販売所では、前売りチケットを扱っている。前売りは1週間前くらいからなどと言われているが、注意なのはCLなどが水曜などにある場合、週末のリーグ戦のチケットは水曜以降の販売となり、月火については水曜のCLの前売りチケットが販売されるなど、いろいろなケースが起こりうる点だ。したがって、チケット購入の際には、自分の買いたい試合のチケットかちゃんと確認して購入されたい。
 あと、もう一つの方法であるスタジアム前のバールで購入する方法についても書いておく。スタジアムの前には、メインスタンド側に2軒のバールがある。スタジアムに向かって(バールに背を向けて)、左側というかほぼスタジアムの正面にあるバールは、以前「Number」でも紹介されたバールで、試合の日ともなると、サポーターのオヤジが群がっている(フィオはオヤジサポ率が高く、阪神タイガース的な部分が随所にみられる)。こちらは平日の昼間は店を閉じていることもあり、ふだん昼頃とかには、チケットが買えないこともある。一方、スタジアムに向かって右側にあるもう1軒のバールは、試合のない日の昼間もランチを提供しており、活況を呈している。もちろんチケットを買いに来ている人も多く、そこで一緒に購入できる。店のおばさんはけっして英語をうまく話せないが、それでもスタジアムの見取り図を見せてくれたりして親切に対応してくれるので、イタリア語が理解できなくても心配することはない。なお、アルテミオ・フランキスタジアムのバックスタンド側には練習グランドがあり、練習のある日には、多くの選手を間近で見ることができるチャンスが高い。この練習見学ついでにバールでランチ&チケットゲットなんていう方法も、フィオ三昧のスケジュールでグッドだ。
 当日券についても書いておく。当日券がある場合、当日券はスタジアムのメインスタンド側の建物の2階にあるチケットオフィスにて販売される。建物の中に入り階段を上がると、オフィシャルグッズショップがあり、廊下をずっと突き当たりまで行くとチケットオフィスがある。

ACFフィオレンティーナのホームスタジアム(アルテミオ・フランキ)について

ホームスタジアム: スタディオ・コムナーレ・アルテミオ・フランキ (Stadio comunale "Artemio Franchi")
収容人数: 47,495人
アクセス:
 サンタ・マリア・ノヴェッラ駅(フィレンツェの中央駅)からバスが出ている。このバスは、ドゥオーモ近くを通るので、ドゥオーモなどの中心部からも利用できる。バスは駅舎に向かって左側のバス停から出る(列車で駅に着いた人の場合、駅の右側へ出ることになる)。私が利用したのは、いつも17系統だったが、10、11、20系統も行くらしい(未確認)。また試合のある日は、52、53、54系統の臨時バスが出る。これはスタジアム前には着かずやや離れたところに着くため、降りたら周りの人についていくべし。
 所要時間は30分くらい。けっして終点ではないので、試合前などではなければ、あらかじめ運転手に降ろしてくれるように頼むなどしておいた方がいい。

(参照リンク) アルテミオ・フランキ(Wikipedia)
         http://en.wikipedia.org/wiki/Stadio_Artemio_Franchi_%28Florence%29
         http://it.wikipedia.org/wiki/Stadio_Artemio_Franchi_%28Firenze%29
   

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最終更新日: 2009年08月24日 | | 現地観戦情報(7)

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