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2004年12月14日、ドイツ代表が日本にやって来ました。 [ 戻
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2004年12月14日午前8時48分、定刻より8分遅れてルフトハンザ・ドイツ航空710便は、成田・新東京国際空港へ降り立った。そして、ドイツ代表アジアツアーの始まりである。
通関に手間取ること30分弱。ようやくドイツ代表が成田空港第2ターミナルBゲートから姿を表した。次から次へとやってくるスター選手たち。立ち止まってファンサービスに応じる選手、そそくさと駆け抜ける選手、うつむいて携帯をいじってる選手...一瞬にして周りからはどよめき、そして選手の名前を呼ぶ声...
彼らは、今日本へやって来た。

ベルント・シュナイダー選手がやって来ました。メリークリスマスの季節ですね。

ペア・メルテザッカー選手は背が高〜い!シュバインシュタイガー選手はファンサービスに積極的でした。

ルーカス・ポドルスキ選手のお出ましです。リーグ戦お疲れさまです。

さあ、キャプテン、ミヒャエル・バラック選手の登場です。

オリバー・ビアホフマネージャーは何だかご満悦の様子。レーヴコーチも笑顔でした。

アンドレアス・ケプケコーチ。ちょっと見ない間に「いぶし銀ビーム」ギンギンです。

サインに応じるファビアン・エルンスト選手。後ろにいるのは代表に復帰したフリードリッヒ選手。

先日スペインで"エッフェ"しちゃったボロウスキ選手。ファンサービスにつとめてました。

ファンに囲まれ笑顔のトーマス・ブルダリッチ選手。

たとえ控えでも、彼の実力はみんなご存じです。ジモン・イェンチュ選手。

新メンバー、パトリック・オヴォモイェラ選手がやって参りました。

いつもベンチにいるお医者さん!そう、ハンス=ウィルヘルム・ミュラー=ヴォールファールト先生です。

知る人ぞ知るフィジオセラピストのクラウス・エダーさん。で、後ろで携帯いじってるのはヴェアンス選手
[反省]
・
カーン、クリンスマン、アサモアについてはピンぼけでした。
・ クローゼ、目をつぶってくれるな。
・ ヴェアンス、上の通り。
・
エンゲルハルト、背が高いのに見とれてたらいっちゃいました...
・ シュルツ、いた?
[結論] 出待ちなんて慣れないことは無理してするもんじゃありません。
 [ドイツ代表応援掲示板]
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