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>> ドイツ代表 詳細試合データ No.751    [ 戻 る

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日独戦トップページ来日の様子試合観戦記(前半編)試合観戦記(後半編)

ユニアイコン、EURO2004仕様に全面リニューアル。ドイツ代表応援掲示板はコチラ!(無断転載禁止)
[ドイツ代表応援掲示板] 代表選手アイコンをEURO2004仕様へ全面リニューアル!

 2002年6月30日、ドイツ代表は日韓W杯決勝の舞台に立っていた。しかし、ピッチの上に、小皇帝ミヒャエル・バラックの姿は無かった。準決勝の韓国との激闘。彼はその試合でイエローカードをもらい、累積警告により決勝戦出場の夢が絶たれてしまったのだ。しかし、自らが警告覚悟で相手の攻撃を止めねば、失点を許していたかもしれない。決勝進出につながる貴重なゴールをマークした、小皇帝はチームプレーに徹していた。そして、ベンチでの観戦を余儀なくされた横浜での決勝、チームメイトの努力もむなしくドイツ代表は準優勝に終わった。

 あれから、もう2年半の月日が経った。

 監督は4ヶ月前から若きユルゲン・クリンスマン氏に代わり、バラックは代表キャプテンに指名された。新監督の下で行われた全4試合にフル出場。未だ負け知らずのチームに大きく貢献してきた。キャプテンとしての使命感は、責任感の強い彼にとってプラスの作用をもたらしているようだ。
 2004年12月14日、ブンデスリーガが冬休みに入り、ドイツ代表は極東の地、日本へと降り立った。アジアツアーと称して、日本、韓国、タイの3ヶ国と親善試合を行うためである。最初の対戦相手である日本との戦いの場は、あの横浜だった。
 12月16日、彼は、当時のチームメイトから遅れること2年半、ドイツ国旗カラーのキャプテンマークを左腕に巻き、横浜の舞台に姿を現した。

「日本 vs ドイツ」スタジアム観戦記

<目次>

1. ドイツ代表、成田空港到着の様子
2. 「日本代表 vs ドイツ代表」観戦記(前半編)
3. 「日本代表 vs ドイツ代表」観戦記(後半編)
2004年12月16日 親善試合


ドイツ代表
0 前  半 3

ドイツ代表
0 0
0 3
後  半
[ 得 点 経 過 ]
54分、ミロスラフ・クローゼ
69分、ミヒャエル・バラック
92分、ミロスラフ・クローゼ

GK:
楢崎 正剛

DF:
加地 亮
茶野 隆行
田中 誠
三都主 アレサンドロ

MF:
稲本 潤一
福西 崇史
小笠原 満男
藤田 俊哉

FW:
鈴木 隆行
高原 直泰

GK:
オリヴァー・カーン 

DF:
パトリック・オヴォモイェラ 
クリスティアン・ヴェアンス 
ペア・メルテザッカー 
クリスティアン・シュルツ 

MF:
ファビアン・エルンスト 
ベルント・シュナイダー 
ミヒャエル・バラック 

FW:
ゲラルト・アザモア 
ルーカス・ポドルスキ 
ミロスラフ・クローゼ 
[交代]
46分 玉田 圭司 ← 鈴木 隆行
70分 三浦 淳宏 ← 藤田 俊哉
70分 大久保 嘉人 ← 高原 直泰
70分 遠藤 保仁 ← 稲本 潤一
83分 西 紀寛 ← 三都主 アレサンドロ
[交代]
62分 バスティアン・シュバインシュタイガー ポドルスキ
73分 ティム・ボロウスキ シュナイダー
77分 マルコ・エンゲルハルト エルンスト
警告()・退場()
茶野 隆行
小笠原 満男
警告()・退場() 
パトリック・オヴォモイェラ
日時: 2004年12月16日20時10分(木)キックオフ(日本時間、ドイツ時間12時10分)
主審:
 マルク・アレキサンダー・シールド氏(オーストラリア)
観戦者数: 61,805人
スタジアム: 横浜国際総合競技場(横浜)

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>> "初心者にも優しい"日独戦予想フォーメーション

 前日練習などの直前情報を総合した日独戦予想フォーメーションは以下の通り。ドイツは新システム4-3-3をテストする予定で、4バックはオヴォモイェラ、ヴェアンス、メルテザッカー、シュルツ。中盤はシュナイダー、バラック、エルンスト。そして前線にはクローゼ、アザモア、ポドルスキのFW3人が並ぶ。
 対する日本代表も4バックだが、こちらは4-4-2。DFは加地、田中、茶野、三都主。中盤はボランチに稲本と福西、サイドに藤田と小笠原。前線は高原と鈴木の2トップが予想される。
 注目は、鈴木vsヴェアンス、高原vsメルテザッカーのマッチアップ。日本のFWがドイツDFとのツヴァイカンプフ(1対1)にどこまで通用するか。一方、ドイツの強力3トップを茶野と田中のセンターバックを中心に日本DFがどこまで抑えられるかもポイント。また、中盤では、攻撃の起点となるバラックを日本の稲本・福西がどうつぶせるかがカギか。また両チームともサイドバックのオーバーラップがお得意の攻撃パターン。サイドの攻防にも目が離せない。
 某局角澤アナが「カーン!、カーン!」と連呼して意味不明な実況を続けても、以上をご参考の上、両チームのフィールドプレーヤーにぜひともご注目下さい。

※ドイツ選手は名前をクリックするとプロフィールなどをチェックできます。

>> ドイツ代表が来ましたよ。

 12月14日午前8時48分、ルフトハンザドイツ航空710便でドイツ代表ご一行様が来日。来日したメンバー17人は以下の通り。全ての選手についてクリックすると詳細データをご覧頂けます。また、来日の時の様子は以下の写真をクリック!

GK:
オリヴァー・カーン (バイエルン・ミュンヘン)
ジモン・イェンチュ (VfLヴォルフスブルク)

DF:
ペア・メルテザッカー (ハノーファー96)
パトリック・オヴォモイェラ (アルミニア・ビーレフェルト)
クリスティアン・ヴェアンス (ボルシア・ドルトムント)
ロベルト・フート (チェルシーFC)
クリスティアン・パンダー (FCシャルケ04)

 ※アルネ・フリードリッヒ (ヘルタ・ベルリン)追加招集
 ※クリスティアン・シュルツ (ヴェルダー・ブレーメン)追加招集

MF:
ミヒャエル・バラック (バイエルン・ミュンヘン)
ティム・ボロウスキ (ヴェルダー・ブレーメン)
ファビアン・エルンスト (ヴェルダー・ブレーメン)
ベルント・シュナイダー (バイヤー・レバークーゼン)
バスティアン・シュヴァインシュタイガー (バイエルン・ミュンヘン)
フランク・バウマン (ヴェルダー・ブレーメン)
トルステン・フリングス (バイエルン・ミュンヘン)

 ※マルコ・エンゲルハルト (1.FCカイザースラウテルン)追加招集

FW:
ゲラルト・アザモア (FCシャルケ04)
トーマス・ブルダリッチ (VfLヴォルフスブルク)
ミロスラフ・クローゼ (ヴェルダー・ブレーメン)
ルーカス・ポドルスキ (1.FCケルン)

ドイツ代表がやって来ました。クリックするといろいろな写真をご覧頂けます。

>> 何故、日本戦だけ赤ユニなのぉ?

 ドイツ代表は、アジアツアーの中で日本戦のみアウェー用の赤ユニを着用する。それ以外の、韓国戦、タイ戦はアウェーながらホームゲーム用の白ユニを着用する予定。
 アウェーとはいえ、ドイツ代表のトレードマークともいうべき白ユニでのプレーを期待していたファンは私だけではないはず。日本代表の青ともかぶらないからちょうど良いのに。これって、赤ユニを日本で売り込もうとするアディダスのマーケ戦略か何か!?

>> 3人の主審はいずれもアジア杯担当審判

 ドイツ代表アジアツアーで主審を担当するのは、日本戦がマルク・アレキサンダー・シールド氏(オーストラリア)、韓国戦がスブヒディン・モハメド・サレー氏(マレーシア)、そしてタイ戦がシャムスル・マイディン氏(シンガポール)。これら3人の審判はいずれも先の中国で開催された"反日"アジア杯を担当した審判。
 マルク・アレキサンダー・シールド氏は、アジア杯では日本vsオマーン、日本vsイランの試合を担当。2002年日韓W杯や2003年コンフェデレーションズ杯でも笛を吹いている第一線の国際審判。一方、スブヒディン・モハメド・サレー氏は、アジア杯では中国vsバーレーンで主審を担当した。最後に、タイ戦のシャムスル・マイディン氏は、2001年のJリーグ招聘審判。今年に入ってから、アジアCLにて「横浜Fマリノス vs 城南一和」も裁いている。またアジア杯では韓国戦2試合の他、準々決勝の中国vsイラク、準決勝の日本vsバーレーンを担当した。
 なお、線審は、日本戦では韓国人2人が、韓国戦では日本人2人が担当することになっている。

>> ドイツ代表アジアツアースケジュール

12月12日(日)
 フランクフルト郊外ノイ・イーセンブルクに集合。
12月13日(月)
 午後01時40分、フランクフルト空港出発。
12月14日(火)
 午前08時40分、成田空港着(以下、現地時間)。宿泊先ホテルへ移動。
 午後、ホテルのフィットネスルームでトレーニング。その後、記者会見。
12月15日(水)
 午後05時30分、横浜国際総合競技場にて前日練習。
12月16日(木)
 午後08時10分、「日本代表 vs ドイツ代表」キックオフ。
 試合終了後、羽田空港よりチャーター機で韓国・釜山へ移動。
12月17日(金)
 午前02時05分、韓国、釜山金海空港着。宿泊先ホテルへ移動。
 釜山市内の「パラダイスホテル釜山」にチェックイン。
12月18日(土)
 午後06時00分、釜山アジアード主競技場にて前日練習。
12月19日(日)
 午後07時00分、「韓国代表 vs ドイツ代表」キックオフ。
12月20日(月)
 午前08時25分、タイに向けて出発。飛行時間5時間。
 午後、バンコクに到着後、宿泊先ホテルへ。
 バンコク市内のラジャマンガラ国立競技場で前日練習。
12月21日(火)
 午後06時30分、「タイ代表 vs ドイツ代表」キックオフ。
 試合終了後、ドイツに向けて出発。
12月22日(水)
 午前05時35分、フランクフルト(orミュンヘン)に到着。通関後、解散。
 おウチに帰るまでがアジアツアー。おウチに帰れば冬休み。

>> 宮本恒靖&松田直樹、代表辞退。永田を緊急追加招集。

 12月13日、日本サッカー協会は宮本恒靖(ガンバ大阪)の代表辞退を発表した。理由は、右ハムストリングス筋膜炎とのこと。
 さらに12月14日、日本サッカー協会は、松田直樹(横浜Fマリノス)の代表辞退を発表した。理由は、風邪とのこと。
 そして14日夜になって、永田充(柏レイソル)が緊急追加招集された。

>> パンダー、代表に合流するもドクターストップで来日せず。

 12月12日夜、ケガの具合が心配されていた左サイドバックのクリスティアン・パンダー(FCシャルケ04)は、チームが日本に向けて出発する前夜に医師の診断を受けた。その結果、ケガの程度から遠征参加は困難との診断結果を得て、急遽代表辞退を余儀なくされた。なお、代わりの選手として既にクリスティアン・シュルツ(ヴェルダー・ブレーメン)が追加招集されている。

>> 左サイドの控えが不足?クリスティアン・シュルツが緊急追加招集。

 12月12日、日本への出発直前になって、クリスティアン・シュルツ(ヴェルダー・ブレーメン)の緊急追加招集が発表された。クリンスマン監督によると、「左サイドバック、パンダーの控えがいないため」との理由。現在、パンダーはケガを抱えてしまっており、ドクターの判断によっては試合に出られない可能性も十分あるという。
 クリスティアン・シュルツはブレーメンユース上がりの選手で現在21歳。U19、U20など各年代の代表を経験し、現在はU21代表選手として活躍している。所属のブレーメンでは、2002年9月にブンデスリーガデビュー後、これまでアマチュアチームとトップチームを行ったり来たりしてきた。現在はトップチームでの出場機会も増え、リーグ前半戦では10試合に出場し、得点も2ゴールマークしている。左利きの選手で左サイドバックが主戦場。

>> ケガのためバウマン、フリングス辞退、エンゲルハルトを追加招集

 12月12日、ドイツ代表に招集されることになっていたフランク・バウマン(ヴェルダー・ブレーメン)とトルステン・フリングス(バイエルン・ミュンヘン)がケガのため辞退することになった。代わりにTeam2006からマルコ・エンゲルハルト(1.FCカイザースラウテルン)が追加招集された。エンゲルハルトにとって、フル代表は初選出となる。
 80年生まれのエンゲルハルトは、99年に若干18歳にて飛び級でU21代表に選出されたことのある逸材で、昨シーズンまで2部のカールスルーエに所属。若くして同クラブのキャプテンを務めた。今シーズンからはカイザースラウテルンでプレー、念願のブンデスリーガデビューを果たしたばかりである。左利きが武器のボランチタイプの選手だ。

>> ケガのためフート辞退、フリードリッヒ追加招集で代表復帰

 12月9日、ドイツ代表に招集されることになっていたロベルト・フート(チェルシーFC)がケガのため辞退することになった。代わりに、アルネ・フリードリッヒ(ヘルタ・ベルリン)が追加招集された。フェラー監督時代は、右SBもしくはCBとして不動のレギュラーDFだったフリードリッヒは、EURO2004以降ケガを理由に代表から遠ざかっていた。しかし今回、約半年ぶりの代表復帰によりアジアツアーに参加することになった。

>> ドイツに挑む、日本代表メンバー発表!

 12月6日、日本サッカー協会はドイツ代表との親善試合に向けて代表メンバー23人を発表した。海外組からはドイツ・ハンブルガーSV所属の高原他、デンマークでプレーする川口、ケガから復帰の稲本が招集された。また、スペイン、マヨルカへの移籍が決まっているセレッソ大阪の大久保も招集された。

※12月13日、宮本恒靖(ガンバ大阪)がケガのため辞退。
※12月14日、松田 直樹(横浜Fマリノス)がケガのため辞退。永田充(柏レイソル)を追加招集。

GK:
楢崎 正剛(名古屋グランパスエイト)
土肥 洋一(FC東京)
川口 能活(ノアシェラン)

DF:
田中 誠(ジュビロ磐田)
西 紀寛(ジュビロ磐田)
三都主 アレサンドロ(浦和レッドダイヤモンズ)
加地 亮(FC東京)
中澤 佑二(横浜Fマリノス)
三浦 淳宏(東京ヴェルディ1969)
茶野 隆行(ジェフユナイテッド市原)
宮本 恒靖(ガンバ大阪)
松田 直樹(横浜Fマリノス)
※永田 充 (柏レイソル)追加招集

MF:
遠藤 保仁 (ガンバ大阪)
中田 浩二 (鹿島アントラーズ)
小笠原 満男 (鹿島アントラーズ)
本山 雅志 (鹿島アントラーズ)
福西 崇史 (ジュビロ磐田)
藤田 俊哉 (ジュビロ磐田)
稲本 潤一 (ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン)

FW:
鈴木 隆行 (鹿島アントラーズ)
玉田 圭司 (柏レイソル)
大久保 嘉人 (セレッソ大阪)
高原 直泰 (ハンブルガーSV)

>> アジアツアー招集メンバー発表! ノイヴィル...泣

 12月2日午後4時(現地時間、日本時間深夜0時)、アジアツアーに向けたドイツ代表メンバーが発表された。今回はクリンスマン監督に代わり、レヴコーチとビアホフマネージャーが発表を担当。ドイツ南西部ルストにあるオイローパ・パークで会見を行った。
 今回の招集にあたっては、インターナショナルブレイクではないため、シーズン途中であるプレミアリーグ所属の選手とUEFA杯の試合が予定されているVfBシュツットガルトの選手が選考から外された(シュツットガルトの4選手は後から合流)。
 その結果、GKはスタメンが予定されているカーンの他に、VfLヴォルフスブルクのイェンチュが招集された。DFでは、所属のチェルシーで出場機会が与えられていないフートが代表招集をクラブから許可されたものの、同じくプレミアリーグでプレーするフォルツ、ヒツルスベルガーは呼ばれなかった。代わりにビーレフェルトのオヴォモイェラとシャルケのパンダーが初招集された。MF、FWはイラン戦と同じ顔ぶれだが、FWのクラーニーはVfBシュツットガルト所属のため来日しないことになった。ただし、クラーニーも含めて、ヒルデブラント、ヒンケル、ラームのシュツットガルト4選手は韓国戦以降、参加する予定である。
 なお、ドイツ代表アジアツアーは12月13〜22日に行われ、14日に来日後、16日には横浜で日本代表と対戦、19日に釜山で韓国代表21日にバンコクでタイ代表とそれぞれ対戦する。

※12月9日、フートがケガのため辞退し、フリードリッヒが追加招集。
※12月11日、バウマン、フリングスがケガのため辞退し、エンゲルハルトが追加招集。
※12月12日、シュルツが追加招集。
※12月13日、来日直前にパンダーがケガのためドクターストップで辞退。

GK:
オリヴァー・カーン (バイエルン・ミュンヘン)
ジモン・イェンチュ (VfLヴォルフスブルク)

DF:
ペア・メルテザッカー (ハノーファー96)
パトリック・オヴォモイェラ (アルミニア・ビーレフェルト)
クリスティアン・ヴェアンス (ボルシア・ドルトムント)
ロベルト・フート (チェルシーFC)
クリスティアン・パンダー (FCシャルケ04)

 ※アルネ・フリードリッヒ (ヘルタ・ベルリン)追加招集
 ※クリスティアン・シュルツ (ヴェルダー・ブレーメン)追加招集

MF:
ミヒャエル・バラック (バイエルン・ミュンヘン)
ティム・ボロウスキ (ヴェルダー・ブレーメン)
ファビアン・エルンスト (ヴェルダー・ブレーメン)
ベルント・シュナイダー (バイヤー・レバークーゼン)
バスティアン・シュヴァインシュタイガー (バイエルン・ミュンヘン)
フランク・バウマン (ヴェルダー・ブレーメン)
トルステン・フリングス (バイエルン・ミュンヘン)

 ※マルコ・エンゲルハルト (1.FCカイザースラウテルン)追加招集

FW:
ゲラルト・アザモア (FCシャルケ04)
トーマス・ブルダリッチ (VfLヴォルフスブルク)
ミロスラフ・クローゼ (ヴェルダー・ブレーメン)
ルーカス・ポドルスキ (1.FCケルン)

※韓国戦、タイ戦のみ参加選手
ティモ・ヒルデブラント (VfBシュツットガルト)
アンドレアス・ヒンケル (VfBシュツットガルト)
フィリップ・ラーム (VfBシュツットガルト) 
ケビン・クラニー (VfBシュツットガルト)

ユニアイコン、EURO2004仕様に全面リニューアル。ドイツ代表応援掲示板はコチラ!(無断転載禁止)
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