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 バイヤー・レバークーゼン vs ヘルタ・ベルリン 観戦記

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2008年05月07日(水) レバークーゼン
07/08シーズン、ブンデスリーガ第32節
バイヤー・レバークーゼン vs ヘルタ・ベルリン 1:2(0:1)
Text & Photographs by gruenweiss様

 2008年5月にドイツ国内でブンデスリーガ1部&2部の試合を観戦されたgruenweiss様よりバイヤー・レバークーゼンのホームゲーム観戦記を御寄稿頂きました。UEFA杯出場権を争った07/08シーズンの終盤戦。サポーターは「1988年UEFA杯優勝」の横断幕を掲げて選手を鼓舞する。サッカー専用のコンパクトスタジアム、バイ・アレーナでの現地観戦記、どうぞお楽しみ下さい。(管理人より)

 チケット入手
 レバークーゼンの試合を観る、と決めてから、早速チケット入手を試みる。とりあえずレバークーゼンのHPを見てみると、オンラインで購入するには、登録が必要らしい。なんとなく、めんどくさいな、と思い、他の方法を探してみると、FAXでも受け付けているようだ。HP上にFAXの注文用紙があったので、ダウンロードしてみたが、特に席のカテゴリーとか枚数とかの書き方が分かりにくい。しょうがないので、英語で勝手に注文用紙を作り、個人情報とクレジットカード番号を書いて、2/24に送りつける。
 1週間、何の音沙汰もない。しょうがないので、3/3に確認のFAXを送る。やはり、何の音沙汰もない...
 さて、困った。euronaviさんのレバークーゼンのチケット購入方法を確認してみる。すると、そこには... 「・・・FAXにてチケットを予約する方法がとれるようになった。100%返事が来るわけではないが・・・」 返事、来ないかもしれないんかい!! って、そりゃあ、まあ、そうか...

 さらに、レバークーゼンのHPをいろいろ見てみると、チケットオーダーのFAX番号が2種類あったりで、わけが分からなくなってきた。他に方法も思いつかなかったので、オンライン購入も視野に入れて、とりあえずレバークーゼンのHPで個人情報を登録してみた。すると、レバークーゼンからID番号とパスワードがEメールで送られてきた。
 そのIDとパスワードでチケット購入画面に入ると、どうやらF4のゾーンは買えるらしい。席の見取り図で確認すると、F4は、メインスタンドのコーナー寄り。半分アウェイかもしれないような、微妙な書き方がされている。それに、もし先に送ったFAXが有効で、実は既にチケットが買えていたら、新たに買うチケットが無駄になってしまう。。。
 悩んだ結果、ダメもとで、IDとパスワードを送ってきたメールアドレスに、確認のメールを送ることにした。
 2/24にFAXでチケットを注文したこと、もしFAXでチケットが買えないのなら、オンラインで購入するので、買えたかどうかの結果だけでも教えてほしいこと等を英語で書いて、3/11に送信した。
 やはり、何の音沙汰もない。

 さて、どうしようかと思っていたら、3/20に突然チケットが届いた。

 ・・・いや、まあ、確かにチケット届けば文句はないけど、繊細な日本人としては、とりあえず早めに連絡だけは欲しかったんだが・・・まあいいや...
 席は、B1ブロック。バックスタンドのコーナー寄り。結局オンラインのF4と大して変わらない位置になってしまった。そのブロックの前から26列目、というか、後ろから数列目。1枚32ユーロ。2枚で64ユーロ。さらに、送料2.9ユーロ、予約料2ユーロ。合計68.9ユーロ。封筒の中に入っていた確認書やレシートの日付は、3/11になっていた。Eメールが利いたのか、元々その日に送るつもりだったのかは、分からない。また、チケットには、当日の市内交通の料金も含まれていた。

 現状確認
 前日の、5/6の試合終了後の順位を確認してみよう。CL組は、ほぼ決まりなので、4位以下を、順位、チーム名、(試合数、勝ち点)の順で。

 4. ハンブルガーSV (31試合、勝ち点51)
 5. VfBシュトュットガルト (32試合、勝ち点51)
 6. バイヤー・レバークーゼン (31試合、勝ち点48)
 7. ハノーファー96 (32試合、勝ち点46)
 8. VfLヴォルフスブルク (31試合、勝ち点45)

 レバークーゼンは、勝てば得失点差の関係で、シュトュットガルトを抜いて5位浮上。さらに、ハンブルクが負けると4位にまで浮上する。ハンブルクは、ホームとはいえブレーメン戦。負ける可能性は、十分ある。レバークーゼンは、最終節にブレーメン戦を残している。ここで勝って、なんとかUEFAカップ争いを有利に進めたいところだ。まあ、なんにしろ、レバークーゼンは勝つしかない、ということだ。

 スタジアム(バイ・アレーナ)
 レバークーゼン・ミッテ駅から歩いて15分~20分くらい。駅に着いて、バスターミナルやショッピングアーケードがある方とは反対側の閑静な住宅街に出る。そして、駅を背にして左手方向に曲がって線路と平行に進み、とにかく小川を目指す。小川に出たら、右に曲がり小川沿いの遊歩道をまっすぐ行くと、バイ・アレーナが見えてくる。なお、駅前のバスターミナルには、無料の公衆トイレがある。小川沿いの遊歩道は、昼ならとても気持ちのいい道で、小鳥のさえずりが聞こえる。というか、実際目の前の木に止まっていたりする。また、駅からスタジアムまでは、路線バスも走っている。試合当日は、臨時便もあったようだ。
 ファンショップは、スタジアムに併設されている。入口は、スタジアムの外側。チケットがなくても、誰でも入れる。シーズン終盤だからか、スタジアムの改装のためか、ファンショップには、あまり物がなかった。特に、マフラー類は、全然種類がない。しかたないので、とりあえずユニフォームを買う。
 ユニフォームには、やはり背番号がない。ショップの中央に、アイロンプリント台らしきものがあったので、その前にいた店員に、レジが先か、と聞いてみると、先にレジで選手の名前を言って会計を済ませ、その後戻ってきてね、と言われた。
 レジに行って、ロルフェスの背番号を入れてくれと言う。すると、背番号代を含んだ値段を言われるので、お金を払う。ここのショップは、VISAやマスターカードが使えた。レシートを確認すると、選手名が書いてある。・・・なんか、妙に背番号代が高いな。
 先ほどのアイロンプリントのブースに戻り、ユニフォームとレシートを渡す。すると、背番号と選手名をプリントしてくれる。さらに、ここでは、ブンデスリーガパッチとT.comパッチもプリントしてくれた。なるほど、どうりでちょっと値段が高いわけだ。
 ショップには、バイ・アレーナ・マガジンという、簡単なマッチデイ・プログラムがおいてあったので、1部もらってきた。
 スタジアムの周りには、軽食やビールを売っている屋台が出ていたが、グッズ売る店はなかったので、結局マフラーは買えなかった。

 スタジアムへの入場には、バーコードリーダーではなく、係員がチケットを確認していた。係員にチケットを渡すと、チケットの角をちぎって返される。そして、ボディチェックと荷物チェック。もちろん、女性には、女性の係員がボディチェックをしていた。
 スタジアムの中にも、軽食とビールの売店しかなく、グッズの売店はない。ファンショップも、スタジアムの中からは入れないので、グッズは、スタジアムに入る前に買っておく必要がありそうだ。スタジアムの通路にも、バイ・アレーナ・マガジンがおいてあったので、もう1部もらっておく。そのマガジン、あっという間になくなっていく。スタジアムに併設されているマクドナルドは、スタジアムの中から買えるらしい(ただし、テイクアウトのみ)。ここの売店でも、軽食とビールを買ったが、普通に現金で買い物ができた。

 試合前
 席に着くと、まだ練習をやっていた。噂どおり、こじんまりとしているため、結構見やすいスタジアムだ。ヘルタも、やや低迷気味だからか、あまりサポーターも多くはない。ただ、一所懸命声を出している。
 レバークーゼンのHPで買えたF4のブロックは、アウェイブロックの隣であり、アウェイではないらしい。ただ、F4は、空席が目立つ。レバークーゼンのホームゲームでも、空席があるのか。。。このことが、なんとなく現在のチームとサポーターの距離感を物語っている気がした。
 歌はない。嘘。「Unsere Hymne」は、BGMとして流れていたが、観客は立ちもしないし、歌わない。レバークーゼンのファンは、熱くはない、と聞いていたが、ちょっと寂しい。
 選手紹介は、普通に掛け合いで行われた。そのうち、選手入場。すると、ゴール裏が、赤と黒で染まった。そして「UEFACUP SIEGER 88」の文字が。こういう演出は初めてだったので、ちょっと嬉しい。さあ、キックオフだ。

 試合
 レバークーゼンのスタメンは、アドラー、カストロ、フリードリッヒ、シンキービッツ、グレスコ、シュベーグラー、ロルフェス、キースリング、バルネッタ、バルバレス、ゲカス。いつもの4-2-3-1だ。昨日の練習で、グレスコの動きがいいと思ったので、先発はちょっと嬉しい。
 ヘルタのスタメンは、ドロブニー、シャエド、フォン・ベルゲン、シムニッチ、スカチェル、ミネイロ、カチャー、ルステンベルガー、ラファエル、ピスチェック、パンテリッチ。フォーメーションは、4-3-3らしいが、ラファエルとピスチェックは、カチャーやルステンベルガーと同じラインをつくり、4-1-4-1気味だった。

 いきなり、レバークーゼンにビッグチャンス。ボールを持ったキースリングが、ディフェンスラインの裏に飛び出した。位置は、右45°。もうちょっと角度がないかもしれないが、ゴールキーパーと1対1。ここで、キースリングの選択は、横パス... そのボールは、ヘルタのディフェンダーにカットされた...
 スタンドからブーイングが飛ぶ。思わずキースリングもユニフォームで顔を隠す。その後、ホームのレバークーゼンが、ボールを持つ時間が多い。ヘルタは、結構引き気味で、高い位置からはプレスをかけない。しかし、守備の意識は統一されているようで、レバークーゼンの4-2-3-1の3、つまり、キースリング、バルネッタ、バルバレスにボールが入ると、強烈なプレスをかけて数的有利をつくり、ボールを奪う。
 ボールを奪ったヘルタの第1ターゲットは、もちろんパンテリッチ。ヘルタは引いているので、ロングボール気味にパンテリッチを狙う。しかし、シンキービッツのカバーリングや、ロルフェスのポジショニングのおかげで、なかなかパンテリッチにはボールが届かない。
 レバークーゼンは、サイド攻撃を重視しているらしく、なるべくキースリングやバルネッタにボールを集めようとしているが、カストロやグレスコのサポートが少ないため、サイドからいい位置に入りかけると、やはりヘルタに数的有利を作られてしまう。支配しているが攻めきれない、もどかしい展開。ボールを持たされている、ともいうのかな。
 レバークーゼンでは、細長い風船を叩いて応援するのが流行っているらしい。日本でも、バレーボールなんかで見られるやつだ。隣の席のお姉ちゃんが、風船を振り回していて、ちょっと怖い。
 ヘルタは、パンテリッチが降りてきて、ポストプレイもするようになる。意外とボールを持てるパンテリッチ。テレビで見るよりも、ずっと良い選手だと思った。そして、攻守の切り替えが速いヘルタ。パンテリッチにボールが入ると、3~4人が一気に敵陣に向かって走り出す。
 パンテリッチばかりが目立つヘルタの攻撃陣。鳴り物入りのラファエルはどうした、と思ったら、仕事をした。左サイドでボールを持ったラファエルは、そのままゴールエリアまで侵入。シンキービッツがマークをするが、ロルフェスやカストロもプレスをかける。ゴール前には、ヘルタの選手が数人待っている。そして、ラファエルは、マイナスのショートパス。なんと、そこには、パンテリッチがフリーでいる。
 ワントラップしたパンテリッチは、すばやく右足でシュート。慌てて寄せるフリードリッヒは、間に合わない。トゥーからアウトにかかったシュートは、アドラーの手を避けて、ゴール右隅へ。なんと、前半26分、ヘルタ先制...
 レバークーゼンは、その後も、それほど攻撃に人数をかけない。両SBは、敵陣深くまで入り込まないし、ロルフェスは、パンテリッチを警戒している。シュベーグラーも、バルバレスやゲカスを追い抜くような動きをしない。中盤の真ん中では、バルバレスが孤立している感がある。不完全な状態からのクロスや、カストロのロングクロスでは、ゲカスにシムニッチ、フォン・ベルゲンと競り勝て、というのは無理な話。やはり、レバークーゼンが試合を支配しながらも、得点の匂いは感じられない。
 ヘルタの攻撃は、パンテリッチが徹底的にディフェンスラインの裏を狙うようになる。しかし、そんなボールは、当然通らない。それでも一度、敵ゴールエリア近くからのスローインで、パンテリッチがもら
いに行き、振り向きざまのすばらしいシュートを放ったが、なんとかアドラーがセーブした。
 レバークーゼンも、誰か(フリードリッヒ?)が中央からオーバーラップし、バルバレスと細かいパス交換をして、敵陣に迫ったが、ディフェンスにクリアされた。恐らくバルバレスは、こういうプレイをしたいんだろうな。
 また、前半終了間際では、バルバレスがゲカスを追い抜いて、中央でヘディングシュートを試みるが、惜しくも枠を捕らえなかった。そして、0-1のまま、前半終了。
 なんと、スタジアムにブーイングと「スキッベ辞めろ」コールが起きる。スキッベに思い入れはないけど、昨日サインをもらったばかりだけに、ちょっと切ない。

 レバークーゼンは、後半開始からゲカスに代えてブルキンを、さらにシュベーグラーに代えてドゥムを投入。バルネッタがDHとなり、ドゥムが左サイドに入る。中央にバルネッタを持ってきて、中央からの攻撃を厚くしつつ、高さのあるブルキンの投入で、サイドからのクロスの成功度を高めようという考えだろう。
 確かに、前半よりも多少形にはなっていたが、やはりSBの位置が低い。カストロはクロスの精度で勝負をするタイプだし、グレスコも自分より前にいる選手を使うタイプ。どちらも縦へ深く動くタイプの選手ではないけれど、もっと敵陣に入り込まないとサイドで数的有利が作れない。
 そのうちに、突然主審が試合を止めた。第4の審判と話し合っている。なんだろう?と思ったら、いきないキースリングにレッドカード!!何がなんだか、さっぱり分からない。場内大ブーイングだ。興奮してしまって、その後のフォーメーションの変更とかは、まったく覚えていない。恐らく、バルネッタが右サイドに出たのだろう。
 10人になり中央が手薄になったせいで、バルバレスがますます孤立し、ボールを奪われたり、うまく絡めない場面が今まで以上に目立つようになった。バルバレスに向けられたブーイングが増える。
 そして、その5分後くらいだろうか。レバークーゼンのディフェンスラインの裏に飛び出たピスチェックをアドラーがエリア内で倒してPK。もはや、絶体絶命。この時点で、帰り始めた人もいる。そして、このPKをシャエドが落ち着いて決めて、0-2。
 残り時間は、20分ちょっと。レバークーゼンにとっては、かなり厳しい... サポーターが苛立っているのが分かる。バルバレスに向けられたブーイングが痛烈なものとなる。「スキッベ辞めろ」コールも起こる。切ない... 76分に、そのバルバレスに代えてリッセが入る。
 ヘルタも、気が付いたらラファエルがポジションをあげて、2トップのように見える。だからといって、何も状況は変わらずに、時間だけが過ぎていく。
 ブーイングや「スキッベ辞めろ」コールの合間に、どこかで子供達が一所懸命レバークーゼンにコールを送っている。切ない。
 終了間際に、コーナーキックからシンキービッツが点を決めて、何とか1点差につめる。ちょっとだけ、盛り上がる。わずかな希望にかける。
 ロスタイムでは、センターライン付近からのフリーキックを、アドラーが蹴ろうと上がってきたが、ボールの側にいたカストロが「上がれ」と手で合図。それを見たアドラーが、敵ゴールに向けて上がって行く、という総攻撃もみられたが、結局追加点は取れなかった。
 ホームのレバークーゼンが負けた...

 試合後
 ブーイングと「スキッベ辞めろ」コールの中、選手達は挨拶もそこそこに、そそくさとピッチから去っていった。ドイツでサッカーを観たのは、これが5試合目。ホームチームが負けたのは、初めてだった。時期や状況もあるのだろうが、これほど切ないものだとは思わなかった。
 観客の帰りも早く、あっという間にスタジアムは閑散としてしまった。スタジアムのビジョンに、各地の試合結果が映された。HSVがブレーメンに負けたので、まだ、UEFAカップへの可能性は残され
ている。しかし、ヴォルフスブルクがアウェイでフランクフルトに勝ったので、UEFAカップ争いが熾烈なものとなっている。
 写真を撮ったりして、最後まで観客席に残っている私達に、スタジアムのスタッフがなんとなく寄ってくる。帰れ、とは言われなかったが、意外と多くのスタッフが、私達に注目していた。しかたないので、観客席から通路に下りた。

 スタジアムの通路にあるモニターでは、各地の試合後のハイライトを放送していた。ブレーメンのビーゼが、HSVのオリッチを思いっきり蹴っ飛ばしてるシーンが流れていた。よく、イエローですんだなぁ。
  しばらく見ていると、レバークーゼン対ヘルタのハイライトが始まった。問題のシーン。キースリングが、ヘルタの選手ともつれて倒れる場面があった。立ち上がる際に、キースリングが、軽くヘルタの選手に肘を当てた。確かに、意図的に当てたように見えるが、ヘルタの選手は軽くアピールしただけで、まったく痛がっている様子はない。危険性は、まったくない場面だったが、やはり「意図的」という点が良くなかったのだろうか。キースリングのプレイは、時として軽く見えたが、実はかなりストレスがたまっていたらしい。レッドカードの判定に、猛烈に怒りながら、ピッチを後にしていた。

 スタジアムの掃除が始まった。私達は、まだしばらくハイライトを見ていたが、掃除の邪魔になると思い、スタジアムを後にした。

 余談
 同じ日の夕方にやっていた2部の試合で、メンヒェングラッドバッハが勝って、1部昇格が決定した。 その試合には、代表監督のレヴも観に来ていたようだった。

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