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 1.FCケルン vs 1899ホッフェンハイム 観戦記

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2008年05月04日(日) ケルン
07/08シーズン、ブンデスリーガ2部第31節
1.FCケルン vs 1899ホッフェンハイム 3:1(1:1)
Text & Photographs by gruenweiss様

 2008年5月にドイツ国内でブンデスリーガ1部&2部の試合を観戦されたgruenweiss様より1.FCケルンのホームゲーム観戦記を御寄稿頂きました。07/08シーズンはブンデスリーガ2部での戦いとなった人気クラブ1FC.ケルン。W杯会場となったサッカー専用のライン・エネルギー・スタジアムでの一戦。相手は同シーズンに初めてブンデスリーガへの昇格を果たしたホッフェンハイム。この好ゲームの現地観戦記を、どうぞお楽しみ下さい。(管理人より)

 計画

 2月中旬くらいから、GWを利用してドイツサッカー観戦の旅を計画し始める。平日開催の第32節(5/6、7)に、レバークーゼン対ヘルタの試合があるので、それを最優先として、他に、第31節の日曜開催(5/4)と第32節のもう一日の試合、最大3試合の観戦を目指す。
 5/1にUEFA杯があるので、試合日程は、UEFA杯の結果に左右されるだろう。第31節にブレーメンのホームゲームがある。期待していたのだが、2回戦で負けてしまった。3/13のセカンドレグ終了時点で、2回戦を突破したのは、バイエルンとレバークーゼンのみ。
 第31節バイエルンは、アウェイでヴォルフスブルクと対戦。とりあえず、ヴォルフスブルクのHPをのぞいてみるが、バイエルン戦のチケットは売り切れ。まあ、そりゃそうだろう... それでも、いろいろやりようはあるかもしれないが、そこまでモチベーションがあがらない。正式な日程発表まで、待つことにした。
 3/19のDFB杯が終了した後、最終週までの日程が発表された。やはり、第31節の日曜開催は、バイエルン戦とレバークーゼン戦。 う~ん...
 おっ、2部でケルン対ホッフェンハイムがあるじゃないか。これを観よう。
 第32節のレバークーゼン対ヘルタは、5/7開催。5/6開催で惹かれるのは、ドルトムント-シュトュットガルト、ボーフム-シャルケだが・・・交通の便とかいろいろ考えた結果、今回はやめて、2試合観戦とすることにした。

 1.FCケルン vs 1899ホッフェンハイム (2008年5月4日)

 チケット入手
 3/20、早速ケルンのHPでチケットを買う。ケルンのHPでは、座席まで指定してチケットを買えるので便利だが、ヨーロッパ以外の国にはチケットを送らないらしい。スタジアム近くのチケットポイントというところに取りに来い、とのこと。まあ、しかたないので座席を指定して、チケットを買うために先に進める。そのうち、「予約料/送料 4ユーロ」というボタンにマークされた画面が出てくる。このマークが外れない。。送ってこないくせに、と理不尽な思いを持ちつつ、先に進める。
 さらに、送付方法という画面が出てきて、「郵便」にチェックがされている。これも外せない。
 ひょっとすると送ってくれるのか、と淡い期待を持ちつつ先に進めると、個人情報の入力画面が出てくる。国を選択するドロップダウンメニューには、日本がない... よ~く探してみると「Aussereuropa(ヨーロッパ以外)」というのがある。なるほど、USAもない。
 これじゃあ、郵送されるわけがないよな。
 しかたないので、「Aussereuropa」を選んで、住所、氏名等を入力して、先に進む。確認画面をプリントアウトして、終了。
 準備万端、と思ったら・・・。

 ネットで申し込んでから約10日後。なんと、チケットが家に届いた。何でだ??

 封筒の窓から便箋に印刷された住所が見える。そこには、「Aussereuropa」としか書かれていない。封筒を見ると、隅っこのほうに殴り書きで「Japan」と書いてある。

 ・・・こんなんで、よく届いたなぁ。

 1.FCケルンの人が書いたのか、ドイツポストの人が書いたのか知らないけど、とってもありがたい。
 席は、ブロック03の前から10列目。バックスタンド1階席のセンターラインとゴールラインの中間ぐらいか。1枚36ユーロだから、2枚で72ユーロ。さらに予約料兼送料4ユーロ。合計76ユーロ。
 なお、チケットには、当日(恐らく試合開始4時間前から試合翌日の午前3時まで)の市内交通代が含まれていた。こういう点でも、事前にチケットが手元にあると、便利である。

 現状確認
 試合当日、朝食を食べながら新聞を広げ、第31節の半分が終わった現在の状況を確認する。
 以下、順位、チーム名、(試合数、勝ち点)の順で。
 1. メンヒェングラッドバッハ (30試合、勝ち点57)
 2. マインツ (31試合、勝ち点55)
 3. ホッフェンハイム (30試合、勝ち点53)
 4. フライブルク (31試合、勝ち点52)
 5. ケルン (30試合、勝ち点51)

 お~。ケルンが今日勝つと、ホッフェンハイムを叩き落して、昇格圏の3位に浮上。これは燃える。引き分けなら、ホッフェンハイムは3位キープ。ケルンは、得失点差でフライブルクを抜いて4位。ホッフェンハイムが勝つと、マインツを抜いて2位に。ケルンは、他のチームが勝っても5位をキープできる。
 ケルンにとっては、是が非でも勝ちたい試合。ホッフェンハイムには、引き分けでもOKか。最高の雰囲気で試合が観られそうだ。

 スタジアム(ラインエネルギー・シュタディオン)
 中央駅からは、地下鉄U16かU18で、ノイマルクト駅へ。ノイマルクト駅でトラムのU1(正確には地下鉄なのかもしれないが、路面を走ってるのでトラムにしか見えない)に乗り換えラインエネルギー・シュタディオン駅へ。ひとつ手前のアルター・ミリテリンク駅で降りる人も多かった。
 U1に乗ると、少しずつサポーターが増えてくる。じいさんが子供のサポーターに説教してる。フライブルクがどうたらこうたら、と。子供はうざったそう。スタジアムに近づいてくると、太鼓をたたき歌いだす人もいた。さすがは、ケルンサポーター。

 ラインエネルギー・シュタディオン駅から、人の流れに沿って歩いていくと、すぐに視界が開けてスタジアムが見えてくる。駅からは、歩いて10分くらいだろうか。スタジアムに近くなると、ビールやアイス、グッズを売る屋台が散見される。
 ファンショップは、スタジアムを取り囲む鉄柵の中にある。ファンショップ前の通用口にいる係員に「ファンショップに行かせてくれ」という意思を試しに伝えると「12時(試合開始2時間前)まで待て」と言われる。12時まで、あと10分ほど。どうやら、まだスタジアム内に観客を入れてないらしい。
 適当に時間をつぶして、12時過ぎに再度ファンショップ前の通用口に行くと、チケットを確認され「あそこの入場ゲートから中に入り、中をぐるっと回れ」と言われた...
 というわけで、チケットを持ってないと、試合当日に、ここのファンショップには来られない可能性大である(ファンショップは、他にケルン市内に2箇所あるらしい)。

 入場ゲートでは、バーコードリーダにチケットのバーコードをかざすと、ゲートのバーが回転可能となり、入場できる。入場後、荷物チェックとボディチェック。女性には、女性の係員がボディチェックをしていた。
 とりあえず、自分たちの席を確認し、ファンショップへ向かう。通路には、軽食のほかにグッズを売る店も並んでいた。また、あちこちで簡単なマッチデイプログラム等を配ってたので、適当にもらう。
 ファンショップで、マフラーとTシャツを買う。ここのファンショップでは、どうやらクレジットカードが使えないらしい。何種類かのクレジットカードを出そうとしたら、「何とかカード(GeldKarte?)しか使えない」と言われた。しかたないので現金で買う。
 再び通路をぐるっと戻る。途中、軽食を売っている店でソーセージとビールを買おうとするが、現金は使えないらしい。どうやらプリペイドカード式のようだ。店員が指差した方向に行ってみると、確かに黄緑色の制服を着た人達の前に小さい人だかりができている。適当に並んで、順番がきたら、とりあえず10ユーロ差し出す。早口で何か言われたが、よく分からない。恐らくデポジット(保証金)のことだろう。聞き流していると、小さな端末にカードをかざす。端末には、8の数字が。デポジットは2ユーロらしい。
 8ユーロじゃ心もとないので、さらに5ユーロチャージして、ソーセージとビールを買う。ビールのプラスチックジョッキのデポジットは、1ユーロ。ジョッキを返すと、カードに1ユーロチャージされる。

 試合前
 席に着くと、まだ練習をやっていた。スタンドには、ホッフェンハイムの金使いを揶揄する垂れ幕もある。さすがに勝負の一番、ホッフェンハイムからもかなり熱いサポーターが来ていた。スタンドとピッチが近い。いいスタジアムだな、と思う。
 そのうち、選手が下がり、選手紹介。ホッフェンハイムは、ビジョンに写されただけ。さすがに知ってる人がいない(後で気づいたけど、元メンヒェングラッドバッハのコンパーがいた)。残念ながら、元浦和のマリッチは、ベンチにも入っていない(どうやら怪我だったらしい)。
 ケルンの選手紹介は、観客みんなでコールする。おや、元メンヒェングラッドバッハのブロイヒがいる。観客の反応だと、ブロイヒとノバコビッチがスペシャルな選手らしい。ヘルメスは、移籍が決まってるから、そうでもないのかな...
 選手紹介が終わると、観客が立ち始めた。
 おっ、歌があるのか。
 ビジョンに映像が流れる。今シーズンのベストプレイ集らしい。最後に文字が写された。「ブンデスリーガ1部へ・・・」鳥肌が立った。
 歌「Mer Stonn Zo Dir」が始まった。マフラーを掲げる。ビジョンに歌詞が写される。よく分からないが、とにかく歌う。
 やばい。涙が出そうになる。
 この瞬間のためにドイツに来た、といっても過言ではないかもしれない。歌の最中に、いつの間にか選手が入場し始めていた。歌が終わり、席に座る。いよいよキックオフだ。

 試合
 ケルンのスタメンは、モンドラゴン、エツァト、モハマド、マッケナン、マティップ、ペッゾーニ、スアゾ、ブロイヒ、アンター、ノバコビッチ、ヘルメス。フォーメーションは、基本4-4-2らしいが、攻撃のときはヘルメスが右に開き、中央にノバコビッチ、左からブロイヒが上がる、4-3-3に近い形。中盤は、ペッゾーニとスアゾがディフェンシブな位置で横に並び、その前にアンター。
 ホッフェンハイムは、エズカン、ジャイスル、ニルソン、コンパー、イベルテスベルガー、グスタボ、ヴァイス、サリホビッチ、エドゥアルド、バー、オバシ。読み方合ってるのかな。こちらも基本は4-4-2らしい。守備のときは、フォワードのどちらか(多分、主にバー)が下がって、4-1-4-1になる。

 ケルンの攻撃は、とりあえずヘルメスかブロイヒにボールを持たせたいらしい。
 先取点もヘルメスから。前半11分、右サイドから、低いきれいなクロスをニアへ。走りこんだノバコ
ビッチが頭でそらして、ファーサイドのゴールネットを揺らした。ケルンサポーター、大興奮。ケルンでは、得点者だけでなく、アシストした選手の名前も観客みんなでコールする。このクロスは、目の前で上げられたが、本当にきれいな軌跡を描いたクロスだった。
 その後は、ホッフェンハイムがボールを支配し始める。ケルンのディフェンス陣は、あまり足元がうまくないらしい。ホッフェンハイムが、あまり高い位置からプレスをかけていないにもかかわらず、パスミスが多い。特にDHのペッゾーニとスアゾからのパスがカットされやすい。もし、ホッフェンハイムがペッゾーニやスアゾにもっとプレスをかけていたら、一方的な試合になったかもしれない。ペッゾーニは、今シーズンあまり試合に出ていないらしい。普段は、だれが出ているんだろう。。
 で、スペシャルな選手であるはずのブロイヒ。確かに、足元も上手く、いいパスも出していたが、ムラがあるのか軽いのか... 左SBのマティップがブロイヒにボールを預けて飛び出したが、そのブロイヒ
は、エドゥアルドらのプレスを受けて、ボールを失う。エドゥアルドは、ボールを持って一気にペナルティエリアへ。たまらずモハマドが寄せて、倒れる。
 判定は、PK。
 場内大ブーイング。近くでオヤジが壁を蹴っている。遠目だから分かりにくかったが、確かにケルンに厳しい判定だと思った。
 このPKをサリホビッチが決めて、同点。大ブーイング。
 同点後も、ホッフェンハイムがボールをキープ。しかし、ケルンのディフェンス陣は、堅い。特に、マッケナンは高さに自信を持っているようだ。
 ケルンの守備は、4-4-2。つまり、ヘルメスとノバコビッチは守備をしない。その分、ホッフェンハイムのSBもあまり積極的には上がれない。まあ、確かにヘルメスがサイドに残っていると、SBが上がるには勇気がいる。そのせいか、ホッフェンハイムの攻撃が、やや迫力不足。
 ケルンは、あいかわらず前線にボールをつなげない。しかたないのでノバコビッチが下がってきて、ポストプレイを行う。いい位置で何度かファールをもらえるようになったが、得点には至らない。
 結局同点のまま前半終了。ピッチから下がる審判団に、強烈なブーイングが浴びせられてた。

 後半に入っても、ホッフェンハイムが主導権を握り、ケルンが跳ね返す。ケルンは、前の3人にボールが入ると、一気に決定的なチャンスを作り出す。ノバコビッチがポストプレイで左のブロイヒに落とし、ブロイヒがクロス。そのボールをヘルメスがダイレクトボレーでシュートを放つが、バーに弾かれる。
 たまに、スタジアムにヤギの鳴き声が響く。どうやら他会場の途中結果をビジョンに写し出す合図らしい。なんか、メンヒェングラッドバッハがとんでもない試合をやっている... スタンドからも、驚きと呆れが混じったため息しか聞こえない。ケルンとメンヒェングラッドバッハは、仲悪いと思ってたんだが、ブーイングすら出やしない。
 そのうち、ブロイヒが自ら、替えてくれ、とベンチにサインを出す。疲れたかな。元々コンディションがよくなかったのか。もっと活躍するシーンを見たかったんだが、守備もがんばっていたみたいだし、しかたないかな。
 そして、66分についに試合が再び動く。右SBのエツァトから、アーリークロスが入る。明らかに長いクロスだったが、これをエンドライン際で何とかノバコビッチが折り返す。そこに走りこんだアンターが右足で合わせて、ゴール。ケルン勝ち越し。ノバコビッチすごいなぁ。
 ホッフェンハイムの選手交代。サリホビッチOUTでコパドIN。なにげに、ホッフェンハイムのチャンスに絡んでいたサリホビッチ。たぶん、戦術的な交代ではないんだろうな。
 さらに、69分、ケルンが畳み掛ける。
 ヘルメスが右サイドからドリブルでペナルティエリアに持ち込もうとするところを、何とかホッフェンハイムのディフェンダーがカット。そのこぼれ球を走りこんだケルンの選手が思い切りよくシュート。これがゴール左に突き刺さる。誰だろう。アンターか、スアゾか・・・ってモハマド?!なんで、この時間、この状況でCBがそこにいるんだ。前半のPKのミスを取り戻そうとしたのか、それとも勝負どころを分かっているのか。とにかく試合を決定づける3点目だった。スタジアム、大興奮。ウェーブまでおき始めた。
 ブロイヒOUT、ブチチェビッチIN。おや、スタンディング・オベーションがおきてる。そこまで活躍していないと思うのだが、愛されてるなぁ... ブチチェビッチのユニフォーム着てるサポーターも結構いたけど、こんな時間じゃ、どんな選手か分からない。
 実は、うまい選手が多いのは、ホッフェンハイムの方。ディフェンシブな選手も、結構足元がうまい。しかし、それほど積極的に行かなかったこと、一人で勝負できる選手が少なかったことが、敗因か。サリホビッチは、もういない。スペシャルな選手であるはずのエドゥアルドは、それほど目立たなかった。そのエドゥアルドも84分に交代。
 ケルンも直後にノバコビッチを下げ、1トップにして試合を壊しにかかる。ノバコビッチには大きなスタンディング・オベーション。シーズン・オフにノバコビッチが移籍したら、ケルンはやばそうだなぁ。
 で、結局3-1のまま、試合終了。ホームのケルンが快勝した。

 試合後
 選手が、ピッチをゆっくり回って、サポーターに挨拶する。選手もサポーターも嬉しそうだ。選手が下がると、観客も帰り始める。そのうち、選手がクールダウンのために再び出てきてピッチでランニングし始めた。なんと、スタンドにいるサポーターにせがまれて、ランニングの輪から外れてサインをしている選手もいる。だいぶスタンドが寂しくなってから、私達もスタジアムを後にする。

 プリペイドカードにはまだ5ユーロ前後残ってるので、換金しようと係員に話しかけると、スタジアムの外に出て、入口近くにあるボックスで換金しろ、と言われる。行ってみると、当日券売り場の隣のボックスで換金してくれた。
 人の流れに沿って駅に向かう。途中に、ビール等を売っている屋台が、まだ幾つか残っていて、そこで飲んでいる人達もいた。来たときとは違う駅の方向に向かっているが、それでも流れに沿って進んでいると、駅に着いた。この駅もラインエネルギー・シュタディオン駅らしい。試合のときだけ開く、臨時駅かな。そこそこトラムの本数が出ているのか、混んではいるものの満員電車状態ではなかった。

 途中寄り道しつつ、ホテルに戻ってきてテレビをつけると、バイエルンが優勝したらしい。試合は、スコアレスドロー。負け惜しみでなく、ケルン-ホッフェンハイムを選んでよかった、と思った。

 余談
 泊まっていたホテルの前に、試合前日の夕方から試合当日の午前中まで、1899ホッフェンハイムのバスが止まっていた。どうやら選手達と同宿したらしい。残念ながら、ホテル内で選手と会うことはなかった。といっても、ラングニックくらいしか顔と名前が一致しないけど。

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